会社沿革
| 昭和38年8月 | 東京都中央区日本橋茅場町3丁目14番地において、現名誉会長弘田義が一般鋼材の販売事業を開始 |
| 昭和39年6月 | 同所にて東都興業株式会社を設立 |
| 昭和41年5月 | 本社を東京都中央区日本橋茅場町3丁目12番地に移転 |
| 昭和44年3月 | 鋼材加工部門を分離して、有限会社牛島工業所を設立 |
| 昭和49年2月 | 本社を東京都中央区日本橋茅場町3丁目8番地に移転 |
| 昭和50年5月 | 近畿・中国・四国・九州地区の販売強化を図るため、大阪府大阪市浪速区元町1丁目11番地8号に大阪営業所を開設 |
| 昭和52年12月 | 関西以西の需要に対応するため、大阪府大阪市大正区に大阪工場を建設、有限会社牛島工業所に製造業務を委託 |
| 昭和53年11月 | 大阪営業所を支店に昇格 |
| 昭和56年2月 | 千葉県柏市に柏工場を建設、有限会社藤井大和製作所に製造業務を委託 |
| 昭和58年3月 | 九州および沖縄地区の販売強化を図るため、福岡県福岡市博多区博多駅東2丁目4番6号に福岡出張所を開設 |
| 昭和58年9月 | 東都興業株式会社柏工場と有限会社藤井大和製作所を統合、株式会社トート千葉製作所を設立 |
| 昭和58年12月 | 有限会社牛島工業所をトート技研株式会社に組織変更し、春日部市工業団地に自動化生産ラインの新工場を建設 |
| 昭和60年1月 | 茨城県岩井市(現坂東市)に岩井工場を建設、株式会社トート岩井製作所を設立し、製造業務を委託 |
| 昭和60年3月 | 福岡出張所を営業所に昇格 |
| 平成元年4月 | 東北および北海道地区の販売強化を図るため、宮城県仙台市宮城野区榴岡2丁目2番11号に仙台営業所を開設 |
| 平成3年3月 | 全国へ配送業務を強化するため、茨城県岩井市(現坂東市)に関東配送センターを開設 |
| 平成6年3月 | 新製品開発と従来製品の充実を図るため、大利根研究所を建設 |
| 平成7年3月 | 仙台営業所を宮城県仙台市宮城野区榴岡4丁目12番7号 テイエヌビルに移転 |
| 平成8年4月 | 本社を東京都中央区京橋1丁目5番12号マルヒロ京橋ビルに移転 |
| 平成9年2月 | 高度な農作物生産に即した製品の研究開発のため、マルヒロバイオファームを建設 |
| 平成11年7月 | 代表取締役社長に弘田善成就任 |
| 平成11年8月 | トート技研株式会社・株式会社トート千葉製作所・株式会社トート岩井製作所の3社を統合、マルヒロ株式会社を設立、茨城県岩井市(現坂東市)に新工場を建設し、製造業務を委託 |
| 平成12年5月 | 中国北京に合弁会社、北京東都興業園芸設施有限公司を設立 |
| 平成13年7月 | 家庭園芸用品販売のため、マルヒロ園芸株式会社を設立 |
| 平成13年8月 | 大阪支店を大阪府大阪市浪速区湊町1丁目4番38号 近鉄新灘波ビルに移転 |
| 福岡営業所を福岡県福岡市博多区博多駅東2丁目15番19号 KS駅東ビルに移転 | |
| 平成15年6月 | 東都興業株式会社初の直営店、那須ヒロガーデン(家庭園芸用品の小売り)を栃木県黒磯市(現那須塩原市)戸田673−8にオープン |
| マルヒロバイオファームを東都興業株式会社岩井研究所へ名称変更 新製品の開発強化のため、大利根研究所を移設 | |
| 平成15年12月 | 仙台営業所を宮城県仙台市青葉区大町1丁目4番1号 明治安田生命仙台ビルに移転 |
| 平成16年5月 | マルヒロ園芸株式会社を東京都中央区京橋2丁目7番2号に移転 |
| 平成17年6月 | マルヒロ株式会社ISO認証取得 |
| 平成18年5月 | 九州地区における事業拡大と販売強化のため、佐賀県鳥栖市藤木町若桜1−16に九州事業所を設立。福岡営業所を移転し、九州事業所営業部に組織変更。 |
| 平成19年7月 | 代表取締役社長に弘田哲也就任 |
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